Python3エンジニア認定データ分析試験
一般社団法人 Pythonエンジニア育成推進協会 ・ データサイエンス・分析 ・ 取得日 2026-08-01
Pythonでデータ分析の基礎を身につけたい人向け
試験の基本情報
| 主催(認定団体) | 一般社団法人 Pythonエンジニア育成推進協会 |
| 分野 | データサイエンス・分析 |
| 難易度の目安 | 基礎(当サイト分類) |
| 受験料(一般) | 10,000円(税別) |
| 受験料(学生) | 5,000円(税別) |
| 試験時間 | 公式ページに試験時間の明記なし |
| 出題数 | 40問(すべて選択問題) |
| 試験形式 | CBT(通年・オデッセイCBTテストセンター) |
| 開催頻度 | 通年(随時受験可) |
| 受験資格 | 必須の前提条件は公式に確認できず(要確認) |
| 合格基準 | 正答率70% |
難易度は各団体の公式「対象者/推奨経験」の記載に基づく当サイトの目安であり、団体公式の格付けではありません。 「要確認」「公式に非公表」は、公式ページに記載が見当たらなかった項目です(推測値は載せていません)。
出題範囲(シラバス)
- データエンジニアの役割
- Pythonと環境
- 数学の基礎
- ライブラリによる分析実践(NumPy・pandas・Matplotlib・scikit-learn)
補足(公式ページより)
主教材は翔泳社『Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 第2版』。出題はライブラリ実践(第4章)が67.5%を占める。
出典
https://www.pythonic-exam.com/exam/analyist (一般社団法人 Pythonエンジニア育成推進協会公式 ・ 取得日 2026-08-01)